2007年06月09日
190キロの強烈なサーブ⌒☆
夜叉のサービスははっきし言って強烈です
現役時代、左打ちの頃は210キロ出していました☆
今は右打ですがそれでも真面目に打てば190キロは越えます

普段はだいたい、150キロから170キロで抑えていますがそれでもファースト、セカンドとも速度が変わらないので人にはとても速く感じるみたいです
そして回転も多いので周りの皆に嫌がられてます…
妻の私が言うのも何ですが、フォームもむっちゃ綺麗でトスは短め、身体を撓らせてスイングも速く見惚れるくらい美しい形で打つのです


って事で早速、激写してみました
カシャ
これです↓

見事にお手本のような綺麗なフォームでしょう~
流石、本場イギリスで鍛えただけのことはありますよね
夜叉に怒られたよぉ~~~
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。
現役時代、左打ちの頃は210キロ出していました☆
今は右打ですがそれでも真面目に打てば190キロは越えます
普段はだいたい、150キロから170キロで抑えていますがそれでもファースト、セカンドとも速度が変わらないので人にはとても速く感じるみたいです
そして回転も多いので周りの皆に嫌がられてます…
妻の私が言うのも何ですが、フォームもむっちゃ綺麗でトスは短め、身体を撓らせてスイングも速く見惚れるくらい美しい形で打つのです
って事で早速、激写してみました
カシャ
これです↓
見事にお手本のような綺麗なフォームでしょう~
流石、本場イギリスで鍛えただけのことはありますよね
夜叉に怒られたよぉ~~~
。・゜゜・o(iДi)o・゜゜・。







写真開いて大笑い・・・失礼。
そんな凄いスピード経験が無いけど、ラケットにかすりもしないでしょうね。
かすっても、はじき返すだろうし・・・まんず逃げっちまうかな・・・。恐ろしい。
神様みたいなご主人ですね。パワーも凄いだろうしね。
コーチと言うか、プロから指導されているんだから、私など足元にも・・・。
素敵です、こんな素敵なお姿、見たことありませんっ♪♪
すらりと伸びたまっすぐな脚、蝶のように華麗なフォーム。。。
・・・。
ヾ(≧▽≦)ノ ぶわっはっはっは~!
どないしよ、きっと夢に出てくるのだわ。
夜叉さま、怒らんといてくださいね。
でしょ~~~^^
夜叉ってば照れ屋さんなんです☆
そんな凄いスピード経験は私も無いです…
でも、150キロ~170キロクラスだったら男子なら結構多い速度だと思いますから
テニーズさんきっとこれからどんどん経験するんじゃないかな?^^
ヘタしたらアマの人でも180キロ出る人もたまーーーーーーーーに居ますよぉぉぉ
元野球のピッチャーとか…
元プロプレーヤーがコーチだと緻密な計算を教え込まれるのでまたちょっと違うプレイになると思います^^
世界が少しズレてて面白いですよ☆
足は偶然長く写っちゃったみたい…
でもわりとシナヤカでしょ~~~~~~!
あのイングランドドレスもちょっぴり似合う☆
あれで顔がふぇでらだったら、soraさんに激怒されちゃってたな…アセアセ
で・・・
昨夜は夢で夜叉と対戦できたのかな・・・?
>あれで顔が・・・
いんや、激怒しやせん。 おっと、ビョンホン様ならパソコン投げてたかも。 (嘘)
そのせいか(? 意味不明)、フェデラ様は残念でした。やはりクレーコーター様が強かったのね。
4時まで予約録画して、さっき見たら、サービスの途中で終わってた・・・・・
朝食のパンが、ポロっ・・・・・ 5時までにすればよかった!
夢の中で、靴下はいてるようなはいてないような足で、あほっ と踏まれたような、蹴られたような・・・
今、ほげてます。 ほげほげほげえええ がっくし・・・・
おはようござぃます。ほげぇぇ
私も3時半まで頑張ったけど途中から記憶が無くなってましたzzz
これもほげほげのせぃでしょうか・・・ほげほげほげぇぇぇ~
結局4時間も試合をしていたのですね・・・恐るべし・・・
私の記憶には②セット終わるまでに既に始ってから2時間過ぎてて見るに耐えられない試合でした。苦しい。。。ほげほげっ
soraさんも靴下足なのね♪やっぱ夏はこれが大人のお洒落ってわけですね~☆
いや、実はちょっとダサいかな?なんて思ってたのですが、soraさんが同じならほげっと100倍ですよ♪
ってか寝不足。。。今日は日中、むっちゃ暑いっぽいから寝不足にはこたえます。。。ほげげ~
RECENT ARTICLES から、6月9日のこの記事(190キロの・・・)をクリックするのと、
カレンダーで9日をクリックするのとでは、1行消えるの。
『夜叉に怒られたよぉ~~~』 が、なくなったりするのl
なんで?
(o・ω・o)?ホエ?
何故でせぅぅ・・・
あ!
きっとほげほげウィルスのせいかも~~~( ̄Д ̄;;
くそぉぉ~~~
コンピュターまで侵されてしまったですよぉぉぉ